
バルコニーは洗濯物を干しているのがあまり分からないようにと通気が良いように横桟を厚み30ミリにしたので、部屋の中か見たら太陽光が隙間から漏れていい感じです。

ロフトの吹き抜けの手摺でこれも太陽光をさえぎらないように桟を太くしてないです。コミックが1000冊ほどあるらしいので、どの部分がいいか検討中ですが大黒周辺に棚で取り囲むのが壮観でしょうね。

キッチンは飽きのこない、白も100角タイル張りです。色々とやってきましたが、これが一番清潔感はあるし、掃除もしやすいし一番です。何年たってもシンプルザベストで逆に新鮮です。トイレもアイボリーよりも白が最近主流は昔の考えが一番です。最近の目地材はメーカーも防カビの目地なのでカビは生えにくいです。これも変な話ですが、防カビでないという風潮はユーザーが悪いのです、本当はカビが生える位安全なのですが、防カビ剤入りの目地材がほとんどで困ったもんです。
さすが、愛川タイルさんは手早いし熟練工なので凄くキレイに貼ってくれます。何も指示をしなくても目地割りや段取りはすごくいい。明日からは内玄関と玄関ポーチの石張りを施工してくれます。

奥様のご希望通リの明るいキッチンです。白が基調なのでシンプルです。後は作業台を杉板で施工していきます。後で追加変更できるよう基本の設置はしますが、現場へ来られるまでは細かく施工しません。
大工工事の仕上げや、タイル工事など、どんどん仕上げに向けて色々な工程が入り乱れて進めていくのですが、八屋戸のM邸もあるのであっちもこっちも大変です。
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